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記帳代行4つのメリット

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税理士に記帳サポートを依頼するメリット

税理士に記帳サポートを依頼するメリット

税理士に記帳サポートを依頼するメリットとは?税金のことで損しない、税務調査があっても困らない帳簿を作成します。記帳から申告・税金相談まで、ご要望に応じて全面的にサポートします。

余分な税金を払わなくてもよい
帳簿になっていますか?

簿記の知識や経理の実務経験がなくても

会計ソフトを使えば簡単に帳簿を作成できますが、

税務的な判断を踏まえた記帳ができているか

という点には注意が必要です。

判断を要する部分は多くはありませんが、

その数少ない問題点や注意点について

適切に処理しているかどうかを税務署はチェックします。

ただ、漫然とデータ入力をしただけの帳簿と

税務判断を入れて作成した帳簿・・・。

実際に支払う税金や税務調査の結果が

大きく変わったとしても不思議はありませんね。

いくら見栄えが良くても処理が適切でなければ、

それは正しい帳簿とは言えませんし、

これらの判断には税金の知識が不可欠で、

会計ソフトの使い方を知っているだけでは

残念ながら、対応することはできません。

節税のポイントを押さえた記帳とは

あなたの帳簿は大丈夫ですか?

チェック青色申告など、税制上の要件を満たしている

チェック毎年、改正される税制に対応できている

チェック記帳の際に適切かどうかを確認している

余分な税金を払わないためには

税制の特例を有効活用する必要がありますが、

税金の法律は毎年改正されますので、

常にアンテナを張りめぐらしておかないと

節税に向けた十分な対応はできません。

また、安いだけの業者に記帳を任せてしまったばかりに

税務調査の時に経理処理が認められず、

ガッポリ税金を取られてしまったなんてケースも、

記帳の段階からしっかり確認していれば、

調査で大きな誤りが見つかったり、

指摘を受ける可能性は小さくなると思います。

チェック会計ソフトの使い方しか知らない

チェック簿記は分かるが税金の事はわからない

チェック税金も勉強したが実務経験や情報の把握は不十分

これでは節税のポイントを押さえた記帳はちょっと期待できませんね。

それでは一体、誰に帳面をお願いするのが安心でしょうか・・・?

日頃、税務署と折衝している実務家で、
最新の税制を把握している専門家と言えば・・・

税理士は経理・税金の専門家であり、実務家です。

記帳代行業には税理士資格は必要ありません 。

つまり、帳簿を付けるだけの業務であれば

税理士でなくても事業として行えますので、

実際に、沢山の方が記帳代行業を営んでみえますが、

節税のポイントを押さえた記帳は

やはり、経理・税務のプロに依頼するのがベストです。

もし、税金に関することで何かあった場合、

対峙する相手は、これまた税金のプロである税務署です。

いい加減な帳簿や誤った処理ではとても太刀打ちできません。

ご自身のお仕事に照らし合わせてみてください。

一見、同じ様に見える仕上がり具合も、

素人の仕事かどうかはプロが見れば一目瞭然ですよね。

これは記帳についても全く同じです。

単純に記帳作業だけを頼めればよいのであれば

値段で決めてしまっても構いませんが、

後々になって税金で困ることのないように、

ぜひ、記帳を頼む相手は慎重に選んでください。

あなたの頼んだ記帳代行が
将来の「転ばぬ先の杖」となりますように

税金相談や申告書の作成、税務調査の立会いといった業務は、

税理士でないとお手伝いすることができません。

したがって、税理士資格を持たない記帳代行業者の方々は、

税務相談や確定申告は提携の会計事務所が担当しますとか、

税理士を紹介しますといった告知をされてみえると思います。

一方、税理士に帳簿の作成を依頼した場合、

今は記帳だけをお願いしていたとしても、

頼めば確定申告まで一貫して処理してもらえますし、

税金の相談にも乗ってもらえます。

それに、わざわざ別の税理士を探す面倒もありません。

また、記帳の段階から税理士自身が目を通しますので、

出来上がった帳簿は質も高くて安心です。

税金の事で困った時に面識のない税理士を紹介されるよりは、

普段から帳簿を付けてもらっている相手に

引き続き、いろいろ相談したいということであれば、

やはり、税理士による記帳代行がお勧めです。

正直なところ、日頃の記帳業務を進める上では、

どちらに頼んでも大きな違いは判り難いかもしれませんが、

「まさか」とか「ここ一番」や「いよいよ大詰め」といった時には、

税理士に記帳を頼んでよかったと実感していただけます。

困った時に困らないのが正しい記帳代行だと思います。

 

 
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